診療項目一覧 - 副皮切除術

一人でお悩みの方 なおえビューティークリニックへ一度ご相談ください。

副皮切除

  • スタッフは全員女性
  • 婦人科症例2,000症例以上の女医院長が担当
  • 待合室で他の患者様と顔を合わせることもありません

小陰唇と大陰唇の間にヒダがある(副皮切除術)

施術時間は片側で15分、両側で30分前後。お写真でのシュミレーションで納得のいくカタチへ。「副ヒダ除去術」
副皮切除術の流れについて

副皮は、小陰唇と大陰唇の間の上方にある、小陰唇につながる皮膚のことです。 小陰唇肥大やクリトリス包茎があると、副皮も肥大していることが多く、これらの手術と一緒に行うことがほとんどです。 副皮は手術していないクリニックも多いですが、デリケートゾーンの見た目のバランスに大きく影響しているだけでなく、ヒダの間に垢がたまりやすいため、衛生的にも不必要なものです。

全体とのバランスを考えながら切除範囲や形を決めていくことが重要と考え、当クリニックではお客様との念入りなカウンセリングおよび写真によるシミュレーションを行っております。 手術は、局所麻酔でおこないます。 麻酔の注射の痛みが怖い方には、吸入麻酔で痛みを和らげることもできます。さらに、手術中は眠っていたいという方には、静脈麻酔で眠っている間に手術を終わらせることもできます。 いずれの麻酔も、当日に帰宅していただくことができます。 手術は、お客様と前もってご相談したとおりにデザインをし、ご希望の方にはデザインした状態をご確認いただきます。 手術は、メス、ラジオナイフ(高周波メス)を使用することで、傷をきれいにかつ出血を最小限に抑えることができます。 さらに、何層にも分けて形成外科縫合をしますので、手術後の傷跡はほとんど消えてなくなります。 手術時間は大きさや形にもよりますが、片側で15分、両側で30分前後になります。 手術中は、音楽を聴きながらリラックスした状態ですごしていただきます。 手術後は、リカバリールームでお飲み物を飲んでいただきながら、止血のための圧迫を30分間行います。止血の確認ができましたら、そのままご帰宅いただけます。
副皮切除術の手術後の注意事項・腫れについて
  • 手術後は2、3日の間はうっすらと血がにじむこともございますので、ガードルで圧迫をお願いしております。
  • シャワーは手術当日より可能です。
  • トイレの後には、ウォシュレットの使用をおすすめしております。
  • 入浴は7日目から可能になります。
  • 激しい運動は、2週間目から可能です。
  • 性交は2週間目までお控えください。
  • 腫れは、個人差がございますが、2週間くらいでほぼ落ち着きます。 手術後の痛みはほとんどございませんが2、3日分の痛み止めもお渡ししておりますのでご安心ください。
  • 縫合糸は、自然に溶ける糸を使用しますので、抜糸の必要はございません。 抜糸の有無は傷跡には全く影響しませんが、抜糸をご希望される場合は、ご来院いただければ抜糸いたします。

特に再診のお願いはしておりませんが、気になることや再診をご希望される場合は、いつでもお気軽にご来院ください。

手術後
その他のクリトリス包茎・陰核包皮治療
カウンセリング当日の手術可能
ご希望の方は、注意事項などのご説明をいたしますので、お電話にてお問い合わせください。

※手術のご予約の際には、手術代金の一部をご予約金としてお預かりさせていただきます。完全予約制のため、変更・キャンセルの際には既定のキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。

安心の保証制度
すべての施術で、施術後の再診はいつでも無料。
保証制度もご用意しました。
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交通費補助
施術料金が20万円以上 + 往復の交通費が1万円以上の方に限り、交通費を上限1万円まで補助します。
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一人ひとりに最適な解決法をご提案しております。
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診療時間
診療時間 日・祝
11:00~20:00

◎土・日・祝 10:00〜19:00 日曜日不定休
休診日につきましては、新着情報をご確認くださいませ。

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