診療項目一覧 - 小陰唇縮小・整形手術

小陰唇肥大や左右非対称に一人でお悩みの方 なおえビューティークリニックへ一度ご相談ください。

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小陰唇縮小・整形手術

  • スタッフは全員女性
  • 婦人科症例3,000症例以上の女医院長が担当
  • 待合室で他の患者様と顔を合わせることもありません
小陰唇縮小

小陰唇というキーワードは聞き慣れない方も多いかもしれませんが、膣の両側にあるひだのことを言います。
人によって目や耳の形が違うように、小陰唇の形状も十人十色ですが、人によっては大きく肥大してしまって生活に支障があったり、パートナーやお子様に指摘されてしまって恥ずかしい・・・という場合もあるようです。

そんなお悩みを抱えられている皆様に、当クリニックでは小陰唇縮小手術で、肥大した部分を切除したり左右差をなくしたりなどご要望に合わせて手術を行うことが可能です。
手術はカウンセリングに一度こられてからご予約いただくのが通常ですが、ご遠方からお越しの場合は、前もってご相談いただければカウンセリングと同日に手術を行うことも可能です。
当クリニックは、カウンセリングから手術まで女性スタッフのみで行っておりますので、どうぞご安心ください。

すぐにカウンセリングに来るのはこわいな、という方や、クリニックがどんな感じなのか不安だな、という方は、お電話やメールでぜひ一度、当クリニックまでお問い合わせ下さい。女性医師、女性スタッフが親身に対応させていただきますので、雰囲気を感じてご安心していただけると思います。

診療項目

  • 小陰唇の形・左右差を整える(小陰唇整形手術)

小陰唇の形は、人によってさまざまです。正常な形というのはありませんが、でこぼこしているよりも整った形であるほうが見た目はやはりきれいです。また、左右差があると尿が飛び散るなど、生活に支障があることもございます。 ご自分がどうなのかなと悩んでおられる方は、まずはお気軽にご相談ください。

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  • 小陰唇を小さく(小陰唇縮小手術)

小陰唇の大きさは他人と比較することが難しいため、自分自身がどうなのかわからない方も多いです。もし座るときに痛みや違和感を感じたりする場合は、大きい可能性が高いです。 実際にモニターさんの写真をお見せしてご自分の状態と比較していただくこともできますし、診察させていただければ手術をしたほうがいいかどうかをご相談することもできます。

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小陰唇縮小・整形手術の流れ

小陰唇縮小・整形手術の流れについて

カウンセリングで今の状態を一緒に確認させていただき、ご希望の大きさ・形のご相談をさせていただきます。写真で術後のシミュレーションをすることも可能です。

麻酔は、基本的には局所麻酔でおこないますが、麻酔の注射の痛みが不安な方には、吸入麻酔で痛みを和らげることもできます(9割くらいの方がご使用されます)。さらに、手術中は眠っていたいという方には、静脈麻酔で眠っている間に手術を終わらせることもできます。いずれの麻酔も、当日に帰宅していただくことができます。

手術では、メスとラジオナイフ(高周波メス)を使い分けていますので、傷を最もきれいに、そして出血を最小限に抑えることができます。

切開方法はただまっすぐ切るのではなく、ヒダの形や厚さによって変えています。これまでの豊富な経験をふまえ、お客様の状態にもっとも適した方法で切開します。
その後、何層にも分けて形成外科縫合します。
表面の縫合は、楽な連続縫合や皮膚用ボンドなどは一切使用せず、1か所ずつ細かく、さらに糸の跡が残らない方法で縫合していきます。
そのため、手術後の傷跡はほぼ消えてなくなります。

手術時間は大きさや形にもよりますが、片側で20〜30分、両側で40〜50分前後になります。他院での手術時間よりは少し長めかもしれませんが、時間をかけた丁寧な手術が当院のこだわりです。その間も痛みは感じませんのでご安心ください。

手術中は、音楽を聴きながらリラックスした状態ですごしていただきます。

手術後は、リカバリールームでお飲み物を飲んでいただきながら、止血のための圧迫を30分間行います。止血の確認ができましたら、そのままご帰宅いただけます。


縫合へのこだわり①:ボンドは使用しません 

医療用ボンドは縫合の手間がかからず、技術のないドクターでも簡単に使用できますが、傷跡に関するエキスパートである形成外科では絶対に使用しません。なぜなら、形成外科の技術をもってすれば、糸で縫合する方法が一番傷跡がきれいだからです。また、医療用ボンドは、粘膜およびその近くの部位での使用が禁止されています。ボンドの化学成分が過剰に吸収されることや、粘膜への刺激が強すぎるためかぶれや黒ずみなどのリスクがあります。

縫合へのこだわり②:糸へのこだわり

溶ける糸だと傷跡が残るというご心配をされている方も多いですが、全くの間違いです。傷跡が残るのは糸が原因ではなく、縫合技術によるものです。手術後に糸の刺激がお肌へのストレスにならないように、当院ではやわらかく負担の少ない最高級の糸を使用していますのでご安心ください。

小陰唇縮小手術の手術後の注意事項・腫れについて
  • 手術後は2,3日の間はうっすらと血がにじむこともございますので、ガードルで圧迫をお願いしております。
  • シャワーは手術当日より可能です。
  • 入浴は7日目から可能になります。
  • 激しい運動や性交渉は、2週間目から可能です。
  • 腫れは、個人差がございますが、2,3週間くらいでほぼ落ち着きます。 手術後の痛みはほとんどございませんが2,3日分の痛み止めもお渡ししておりますのでご安心ください。
  • 縫合糸は、自然に外れる糸を使用しますので、抜糸の必要はございません。 糸が傷跡に影響しないように縫合しておりますので、抜糸の有無は傷跡には影響しませんが、抜糸をご希望される場合は、ご来院いただければ抜糸いたします。

遠方からお越しの方も多いため、とくに再診のお願いはしておりませんが、気になることや再診をご希望される場合は、いつでもお気軽にご来院ください。

 

小陰唇の体験談

  • ずっと座ったときに感じる違和感に悩んでいました。

    ずっと座ったときに感じる違和感に悩んでいました。また、長く付き合っていた彼と別れた事をきっかけに今しかないと決意しました。

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  • 前々から人より大きいかな?と気になっていた。

    Iライン脱毛を始めたときにやっぱり大きいと思い気になり出すと手術をしたいという思いが増してきた。

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  • 40年間コンプレックスを抱えていました。

    痛みがほとんど感じられず思ったよりも早かった様に思います。これからの人生が楽しみって感じでしょうか!?

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カウンセリング当日の手術可能
ご希望の方は、注意事項などのご説明をいたしますので、お電話にてお問い合わせください。

※手術のご予約の際には、手術代金の一部をご予約金としてお預かりさせていただきます。完全予約制のため、変更・キャンセルの際には既定のキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。

安心の保証制度
すべての施術で、施術後の再診はいつでも無料。
保証制度もご用意しました。
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交通費補助
施術料金が20万円以上 + 往復の交通費が1万円以上の方に限り、交通費を上限1万円まで補助します。
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診療時間
診療時間 日・祝
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◎土・日・祝 10:00〜19:00 日曜日不定休
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