コラム
2026年07月15日
処女膜強靭症のカウンセリングで時々あるのが、
性交渉ができないので婦人科で診てもらったけど、「あなたの頑張りが足りないだけで、膣は問題ないです」と言われてしまって、どうしたらいいかわからない
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2026年06月30日
処女膜強靭症とは
処女膜が硬いために自然に切れたり伸展したりできないため、性交渉しようとしても痛くてできない、もしくはできたとしても毎回痛くてつらい思いをしてしまう状態です
・痛くて性交渉...
2026年06月13日
シルバーの前に「ゴールド」がくる!閉経後の55歳から訪れる人生の黄金期
「更年期」と聞くと、心身の不調や気分の波など、どうしてもネガティブなイメージが先行しがちですよね。現在その真っ只中で、辛い思い...
2026年02月03日
今日は、私の立場上あんまり大きな声では言えないお話
最近は「アンチエイジング」なる言葉がとにかく流行っていますし、「加齢は病だ」とまで言っている人もいますよね。
でも、本当にそうかしら?
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2026年02月01日
膣のゆるみ治療で一番効果が高いのは、膣縮小手術
伸びた膣壁を切除して、弛んだ筋肉をグッとしばるので、目に見えて効果があります。
なので、膣のゆるみ治療のなかでは一番のおすすめ。
でも...
2026年01月20日
数年前からカウンセリング時に、
「他のクリニックでは、膣口形成が必要って言われたのですが、こちらではいらないのですか?」
と聞かれることが増えてきました。
最初は私も何の手術なのかよ...
2026年01月13日
膣萎縮の治療で、レーザーかHIFUかどっちがいいのですか?というご質問をよくいただきます。
なぜなら、クリニックによって萎縮治療に使う機械がバラバラで、レーザーを使用しているところもあれば、HI...
2026年01月10日
・処女膜強靭症とは?
膣の入口から1センチくらい奥に入ったところに、リング状の粘膜があり、それを、処女膜(または処女膜輪)と呼びます。
ふつうは薄くて柔らかい粘膜なので、最初の性交渉の時に...
2026年01月07日
・膣萎縮とは?
最近とっても増えているのが、膣萎縮のご相談。
更年期に入って女性ホルモンが減ることで、膣の軟膜が硬くなって乾燥してくる病態です。
症状としては、性交痛が最も多く、あと...
2023年01月27日
最近、小陰唇縮小手術の縫合に、糸ではなくて医療用ボンドを使用しないのはどうしてですか?と聞かれることがあります。
初めて聞かれたときは、小陰唇にボンド使うところがあるの
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2023年01月27日
婦人科形成術で最も多い手術、それが、小陰唇縮小手術です。
そもそも、小陰唇って何でしょう?
それは、膣の両側にあるヒダのことで、膣にふたをして外からの雑菌の侵入を防いで...
2023年01月27日
前回は、小陰唇肥大についてお話させていただきました。
今回は、その解決方法である、小陰唇縮小手術についてのお話です。
手術って聞いただけで、ほとんどの方はこわいって思っ...
2023年01月27日
少しお時間が空いてしまいましたが、小陰唇縮小手術のお話の続きです。
今回は、手術が終わった後の経過についてお話しますね
手術後の痛みについて
いちばん皆さんがご心...
2022年09月02日
コラムニスト・BETSYさんの著書『新しいセックス』 (扶桑社新書) が2022年9月2日に発売されました。
こちらの書籍は、院長の喜田直江が監修を手がけております。
本書は医学的...
2020年08月22日
「今こそ知るべきフェミニンエリア AtoZ」
~基本から最新のデリケートゾーンケア~
初めてのウェビナーに挑戦しました。
ファシリテイターに、フリーアナウンサーの政井マヤさん、
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2019年04月01日
フジテレビオンデマンド「むっつり春日」に出演しております。
デリケートゾーンの構造や、クリニックで行っている治療についてお話させていただきました。
動画配信ですので、ぜひご覧になってくださ...
2017年10月26日
このところ、50から60代の方が
「久しぶりにパートナーができて、性交渉しようとしたのだけど痛くてできなくて・・・」
「出産後からずっとセックスレスだったのだけど、子供が手を離れたのでまた...
2017年10月05日
日本の医療を受けに来られる中国のお客様が、最近増えてきておりますね
そんなわけで、中国のツーリズムの会社さんが中国の方用に撮影した動画です。
どうやらあまり編集していないようで、カットして...
2017年09月23日
昔ほど多くはないのですが、
「溶ける糸って傷が汚くなるってネットで読んだことあるのですけど・・・」
というご質問が、いまだにあります。
このブログでもサイトの方で...
2017年01月27日
「性交痛は、手術でなんか治らない」
と言っている、産婦人科の先生がいます。
本当にそうなのでしょうか?
答えは、自信をもって 「NO」 です。
そんなことを言う産婦人科医は...
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特記事項
■当院で取り扱う治療はすべて自由診療です。
■効果や痛み、ダウンタイム等には個人差がございます。
■各治療で使用する医療機器・医薬品について
- 1) 医薬品医療機器等法上の承認を取得しておりません。
※「フェムタッチ」「ビビーブ」「DVS(Vaginal Rejuvenation System)」はアメリカFDAで承認されています - 2) 医師が個人輸入により入手したものです。
※参考:個人輸入された医薬品等のリスクに関する情報
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/health_damage/ - 3) 同一の成分・性能を有する、他の国内承認医薬品等はありません。
- 4) 重大な副作用などが明らかになっていない可能性があります。
※判明している副作用・リスクは各治療ページでご案内しております
